【データ】東京マラソンの第1回〜第10回の「一般枠」抽選倍率まとめ

今回のデータは東京マラソンの抽選倍率「一般抽選枠」のデータです。

この他に「ONE TOKYO」先行受付、チャリティ枠、Run as One枠、エリート枠などがあります。

フルマラソン

第10回 2016年 11.3倍 定員27,370人 申込308,810人

第9回 2015年 10.7倍 定員28,400人 申込305,734人

第8回 2014年 10.3倍 定員29,400人 申込302,442人

第7回 2013年 10.3倍 定員29,400人 申込303,450人

第6回 2012年 9.6倍 定員29,400人 申込282,824人

第5回 2011年 9.2倍 定員32,000人 申込294,469人

第4回 2010年 8.6倍 定員32,000人 申込272,134人

第3回 2009年 7.5倍 定員30,000人 申込226,378人

第2回 2008年 5.2倍 定員25,000人 申込130,062人

第1回 2007年 3.1倍 定員25,000人 申込77,521人

 

年々倍率が上がっておりますね。2017年は一体どこまで倍率が上がるのでしょうか?

【最速情報&裏技紹介】東京マラソン2017のエントリーについて(2016年データ付)。



 

2015-02-22-11001387_813794052034802_1439145431_o