iPhone7 Plusを余裕で収納する最適ポーチ「Columbia Niobe 」

Columbia Niobe Ⅵ

アウトドアメーカーコロンビアのポーチ「Columbia Niobe Ⅵ〜コロンビア ナイオベ6〜」。普段使いから外出や旅行時など多彩な場面で活躍してくれるアイテムです。大きすぎず、小さすぎず、絶妙なサイズがiPhone7 Plusやデジカメ「GR2」にジャストフィットして使用頻度も増え、個人的にガシガシ使えるポーチとして1軍定着しています。


毎年バージョンアップしている「ナイオベ」。2015年にトバログでも「5」が紹介されていますが、フック部分がカラビナになっており、「6」になって「ナスカン」に交換され、さらに使い勝手良く進化しています。

収納力

「ナイオベ6」のサイズは「16cm×10cm×5cm(H×W×D)」。MacBookPro13インチの上に置いてみたのでサイズ感をイメージしてみて頂ければと思います。


スマートフォンやデジカメ、音楽プレイヤーなどを収納できる、クッション性の高い生地です。ポエットは大きく2つ。それぞれが独立したファスナーで開閉出来るので、使い勝手が良いです。私の普段使いデジカメ「GR2」も余裕ですっぽりと収納できます。ベルトや腰回りに付けてすぐカメラを出せるので、シャッターチャンスを逃しません。機動力が上がりますね。


バッグ内部にはキーフックも付属。背面のホック式ループやナスカンを使い、パンツやバッグに取り付けられるのもポイントです。また、イヤホンケーブルを通せるホールを施しているので、音楽を聴く際にも便利です。

素材

クッション性の高い素材生地なので、精密機械を安心して入れておけます。私のiPhone7 Plusも余裕で収まるサイズ感。ポーチを誤って落としても確実に保護してくれる素材としての安心感があります。


内部の素材もソフトなものが使用されています。ポケットの1つには仕切りとしても機能する網状のポケットが付けられています


無もう一つのポケットにはキーフックが付属します。

まとめ

コロンビアが作るポーチという安心感、ブランドイメージ、絶妙なサイズ感や2000円程度の価格など、非常に使い勝手の良いポーチだと思います。コレ一つで手ぶら行動できるシーンも多くあるのでは無いでしょうか?定番シリーズとして支持されている「ナイロベ」。ポーチ選びの選択肢として外せないモデルになりそうです。